
神奈川慶應義塾の清原勝児(3年)選手。父・清原和博が“悔いなく頑張ってこい”と声をかける場面も(慶應義塾高等学校野球部HPより)

“イケメン”とSNSでバズった丸田の投稿には9万《いいね!》が(写真/共同通信社)

神奈川慶應義塾の丸田湊斗(3年)選手(慶應義塾高等学校野球部HPより)

宮城仙台育英の山田脩也(3年)開会式では昨年の優勝旗を返還した山田主将。2年連続の出場だ(写真/共同通信社)

佐賀鳥栖工業の兄弟バッテリー。松延響(1年)、晶音(3年)その名前から“仮面ライダーバッテリー”とも呼ばれる兄(右)と弟(左)(写真/共同通信社)

沖縄沖縄尚学の東恩納蒼(3年)沖縄尚学の甲子園出場は2年ぶり10回目。焦らない安定した投球が強みの東恩納(写真/共同通信社)

慶応のアルプススタンドには系列校の慶応女子がチアとして参加(編集部で一部加工、SNSより)

ブルーのユニフォームが爽やかな慶応女子のチア(編集部で一部加工、SNSより)