芸能 2024/12/16 松本人志不在の『M-1グランプリ』に「格落ち感」決勝審査員に“大御所ではなく中堅芸人”起用の新たな狙い M-1グランプリお笑い芸人芸人松本人志テレビ番組 印刷 [写真 1/36枚目] 松本人志 [写真 2/36枚目] 『M-1グランプリ2024』の審査員たち(公式サイトより) [写真 3/36枚目] 『笑い飯』 [写真 4/36枚目] 『ブラックマヨネーズ』 [写真 5/36枚目] ニューヨーク [写真 6/36枚目] 『M-1グランプリ2015』公式サイトのスクリーンショット [写真 7/36枚目] “まっちゃん”の店に“浜ちゃん”が撮影の許可取りに(『ガキ使』公式Xより) [写真 8/36枚目] “まっちゃん”の店を訪れるガキメンバー(『ガキ使』公式HPより) [写真 9/36枚目] ダウンタウン・松本人志と浜田雅功 [写真 10/36枚目] ダウンタウン・松本人志 [写真 11/36枚目] 松本人志 [写真 12/36枚目] 松本人志 [写真 13/36枚目] 松本人志 [写真 14/36枚目] 松本人志 [写真 15/36枚目] 三村マサカズが投稿していた、松本人志も参加した飲み会(公式Xより) [写真 16/36枚目] 三村マサカズが投稿していた、松本人志と宮迫博之が参加した飲み会(公式Xより) [写真 17/36枚目] 三村マサカズが投稿していた、松本人志も参加した飲み会(公式Xより) [写真 18/36枚目] 《いつ辞めても良いと思ってたんやけど…やる気が出てきたなぁ〜》と投稿した松本人志(本人のXより) [写真 19/36枚目] 松本人志 [写真 20/36枚目] ※アンケートは、全国20歳から70歳の女性1000人に、1月24日にインターネットで調査を実施。松本人志が出演していた各番組について、後任として適任であると思うタレントの名前を挙げてもらったうえで、その理由も自由記述で回答してもらった。個人名ではなく、コンビ名の回答は無効とした。 [写真 21/36枚目] 1993年から続くバラエティー番組『ダウンタウンDX』は、浜田(右)ひとりで継続する [写真 22/36枚目] 5月発売予定の新作フィギュア。A賞が松本人志、B賞は相方の浜田雅功というラインナップ(一番くじ公式HPより) [写真 23/36枚目] 高騰している第一段の松本人志フィギュア。報道前は2万円前後で取引きされていた [写真 24/36枚目] 高騰しているフィギュアをプロフィール画像に設定している松本人志(本人の公式『X』より) [写真 25/36枚目] ダウンタウン・松本人志 [写真 26/36枚目] ダウンタウンが出演する主な番組一覧 [写真 27/36枚目] スピードワゴン・小沢一敬とAさんが当日に行っていたLINEのやり取り [写真 28/36枚目] 『M-1グランプリ2024』の決勝進出者たち(公式サイトより) [写真 29/36枚目] 『M-1グランプリ2024』のポスタービジュアル(公式Xより) [写真 30/36枚目] 『M-1グランプリ2024』のポスタービジュアル(公式Xより) [写真 31/36枚目] 2002年に開催された第2回『M-1グランプリ』の出場者たちと島田紳助 [写真 32/36枚目] 『M-1グランプリ2022』で優勝したウエストランド(M-1グランプリ公式サイトより) [写真 33/36枚目] M-1グランプリ2021チャンピオンの錦鯉 [写真 34/36枚目] 左上から時計回りに『マヂカルラブリー』、『霜降り明星』、『ミルクボーイ』、『銀シャリ』 [写真 35/36枚目] '20年のM-1グランプリで3位に輝き、一気に全国区になった見取り図 [写真 36/36枚目] 結成2年目でM-1グランプリ決勝進出。『悲劇から一転の訳ありコンビ』と言われた「おいでやすこが」(「M-1グランプリ2020」決勝進出者会見にて) この写真の記事へ戻る