芸能 2019/9/6 古市憲寿、芥川賞選考委員からの“厳しい意見”に「戦略で1冊書けるほど暇じゃない」 BOOK 『週刊女性』編集部 印刷 [写真 1/6枚目] 古市憲寿さん 撮影/北村史成 [写真 2/6枚目] 『百の夜は跳ねて』古市憲寿=著 新潮社 1400円(税抜き)※週刊女性PRIME記事内の画像をクリックするとAmazonのページにジャンプします [写真 3/6枚目] 古市憲寿さん 撮影/北村史成 [写真 4/6枚目] 古市憲寿さん 撮影/北村史成 [写真 5/6枚目] 古市憲寿さん 撮影/北村史成 [写真 6/6枚目] 社会学者。現代の若者にまつわる本を多く記し、代表作『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で大きな反響を呼ぶ。近著に、母親や子どもだけでなく社会を救うような少子化対策を論じた、『保育園義務教育化』(小学館)がある この写真の記事へ戻る