トレンド 2021/6/22 木村拓哉や滝藤賢一もハマる「多肉植物の世界」をイケメン男子がナビゲート♪ 流行木村拓哉滝藤賢一永山絢斗 『週刊女性』編集部 印刷 [写真 1/23枚目] 癒し効果抜群!「多肉植物」 [写真 2/23枚目] “多肉男子”こと三上真史さん [写真 3/23枚目] “多肉先生”こと鶴岡秀明さん [写真 4/23枚目] 多肉植物は種類も豊富! [写真 5/23枚目] (1)鶴仙園オリジナル培養土[418円](2)鶴仙園オリジナル軽石[275円](3)飾り砂 サーフェイスサンド[1100円](4)プラスチック植木鉢スクエアーポット[1320円~] [写真 6/23枚目] (5)鶴仙園オリジナルピンセット[ロング2530円、ショート1650円](6)外山刃物×鶴仙園オリジナルハサミMini[3850円] [写真 7/23枚目] 変な形に育ってしまったら? [写真 8/23枚目] まずは先端をカット [写真 9/23枚目] 下葉をはずして切り口を乾かす [写真 10/23枚目] 乾いたら新しい植木鉢に [写真 11/23枚目] はずした葉も横に置く [写真 12/23枚目] 【パキポディウム 恵比寿大黒】幹に水分を蓄えるコーデックス(塊根植物)の仲間。夏が生育期なので、冬は屋内か温室へ入れる。 [写真 13/23枚目] 【セダム ダシフィルムマジョール】小さく丸い葉が集まって群生するタイプ。モコモコとした形と淡い色合い。寄せ植えには欠かせない [写真 14/23枚目] 【ハオルチア 光オブツーサ】葉の一部が透き通った「窓」といわれる部分から、中の水分が光って見える。宝石のように美しい多肉植物。 [写真 15/23枚目] 【エケベリア 桃太郎】バラの花のようなロゼット型の葉が美しく人気。育てやすく、南か東向きのベランダなら冬越しも可能。 [写真 16/23枚目] 【セダム オーロラ】プクプクとした葉がかわいいセダムの代表格。丈夫で冬は屋外でも栽培可能。秋の紅葉が美しく、寄せ植えにも◎。 [写真 17/23枚目] フレームに固まる土を塗り、そこに多肉をONしたアートな作品。壁にかけられる [写真 18/23枚目] ブリキの車に穴をあけ、多肉をIN [写真 19/23枚目] こちらは苔玉がベース どれもおしゃれな出来栄え植物愛を感じる〜! [写真 20/23枚目] 多肉植物が大好きだという三上真史さん [写真 21/23枚目] 「'18年からガーデンシティ横浜推進プロジェクトのアンバサダーとして横浜の花と緑をPRしています」と話す三上真史さん [写真 22/23枚目] マンションのベランダに、プロ並みに手をかけた多肉植物がギッシリ。大好きなエケベリアが艶やか [写真 23/23枚目] 脱皮を繰り返して大きくなるというめずらしい多肉植物「リトープス」 この写真の記事へ戻る