
「殻をむいて生でも甘いし、煮ても焼いてもうまいッ!」(平田さん)

サバのうまみ、柿の葉の香り。もとは夏祭りのごちそうだった柿の葉寿司

バフンウニ3貫2400円だが、この質なら破格!

“海の貴婦人”ともいわれる白エビ。贅沢に200匹分を団子に!

それぞれの品の完成度が完璧!「枝豆さえフレッシュなんです」

ひろめ市場の中の店舗。1人前5切れで1300円。写真は2人前

ストレスに弱い活イカは遠くに行くほど鮮度が落ちる。地元なら透明

温泉街で食べる魚介たっぷりのちゃんぽん。握り寿司とのマリアージュも!?

女性の手のひらほどもある巨大さ。茗荷が小さく見える!

とても珍しいハモのフルコース。手前は梅肉を添えた湯引き、奥は刺身

平田さんの近著『あの世に持っていけるのは「思い出」だけ』(サンマーク出版)