ライフ 2025/3/23 上皇陛下の執刀医が教える“血管と心臓”の守り方、「噛む力」が弱いと病気リスク5倍!食事改善は“油の質” 上皇上皇后両陛下医師心臓病生活健康糖尿病飲酒 印刷 [写真 1/8枚目] ※写真はイメージです [写真 2/8枚目] 飽和脂肪酸の摂取量をオメガ6系の植物油や多価不飽和脂肪酸に置き換えると、心臓疾患の発症リスクが減少した研究結果も※写真はイメージです [写真 3/8枚目] ※写真はイメージです [写真 4/8枚目] 歯周病がある人は血管の状態を悪化させ循環器疾患を招き、さまざまな病気につながりやすくなることが指摘されている※写真はイメージです [写真 5/8枚目] 日常生活で座っている時間が長いという人は要注意。座りっぱなしを避け、立ち上がったり歩いたりすることを意識したい※写真はイメージです [写真 6/8枚目] 天野篤先生●心臓血管外科医。順天堂大学医学部特任教授。2012年には上皇陛下の心臓手術を執刀。2016年4月より2019年3月まで順天堂大学医学部附属順天堂医院院長。心臓を動かした状態で行うオフポンプ術の第一人者で、これまで執刀した心臓血管外科手術は1万例を超える。 [写真 7/8枚目] 天野先生の著書『60代、70代なら知っておく 血管と心臓を守る日常』(講談社ビーシー)※画像をクリックするとAmazonの商品ページにジャンプします。 [写真 8/8枚目] 日常の生活習慣にウォーキングやジョギングを取り入れる。スーパーへの買い物も、あえて少し遠いところへ行くのも手※写真はイメージです この写真の記事へ戻る